研究業績

論文

14. 岡崎善弘・浅川淳司・大田紀子・徳永智子・森口佑介 (2017). ぬいぐるみを用いた読書活動の促進効果と子どものファンタジー傾向の関係 チャイルドサイエンス, 14, 33-38.

13. 岡崎 善弘・大角 茂之・ 倉住 友恵・三島 知剛・阿部 和広 (2017). プログラミングの体験形式がプログラミング学習の動機づけに与える効果 日本教育工学会論文誌, 41, 169-175.

12. Okazaki, Y. S., Asakawa, A., Ishii, K., & Yamada, Y. (2017). The stuffed animal sleepover: Enhancement of reading activity and the duration of effect. Heliyon, 3, e00252

11. 岡崎 善弘・浅川 淳司・大田 紀子 (2016). ぬいぐるみお泊まり会の効果と子どもの読書活動傾向 岡山大学大学院教育学研究科研究集録, 162, 41-46.

10. 岡崎善弘・徳永智子・高村真広・井邑智哉 (2016). 児童の時間管理:冬休みにおける宿題の取り組み方と学業成績の関連 発達科学研究教育センター紀要, 30, 29-40.

9. 井邑智哉・髙村真広・岡崎善弘・徳永智子 (2016). 時間管理尺度の作成と時間管理が心理的ストレス反応に及ぼす影響の検討 心理学研究, 87, 374-383.

8. 岡崎善弘・徳永智子・高村真広・井邑智哉 (2015). 児童の時間管理:冬休みにおける宿題の取り組み方と学業成績の関連 (中間報告) 発達科学研究教育センター紀要, 29, 153-157.

7. 徳永智子・井邑智哉・高村真広・岡崎善弘 (2014). 冬休みにおける児童の宿題の取り組み方と時間管理 時間学研究, 7, 23-30.

6. Okazaki, YS., Imura, T., Tokunaga, S., & Takamura, M. (2013). Undergraduates who have a lower perception of controlling time fail to adjust time estimation even when given feedback. The Online Journal of New Horizons in Education, Vol. 3(3), 36-40.

5. Okazaki, YS., & Matsuda, F. (2012). Causes of difficulty in duration dudgments: Comment on Francuz and Oleś (2011). Perceptual and Motor Skills, 115, 725-728.

4. 岡崎善弘 (2012). 時間管理研究の現在 時間学研究, 5, 45-53.

3. Okazaki, YS., & Matsuda, F. (2010). Verbal working memory and planning: learning to compare movement durations of objects. Perceptual and Motor Skills, 111, 863-871.

2. 岡崎善弘・松田文子 (2009). 時間の比較判断に及ぼす解決方法の学習効果及び記憶容量の影響 心理学研究, 80(2), 138-144.

1. Okazaki, YS., & Matsuda, F. (2008). Knowledge and strategies used by adolescents to compare duration of movement by two objects. Perceptual and Motor Skills, 106, 609-629.

書籍

8. 岡崎善弘・森田愛子 (2015). ワーキングメモリトレーニング:神経イメージングからの洞察 湯澤正道・湯澤美紀(監訳) ワーキングメモリと日常 北大路書房

7. 岡崎善弘・森田愛子 (2015). ワーキングメモリをトレーニングする 湯澤正道・湯澤美紀(監訳) ワーキングメモリと日常 北大路書房

6. 高橋英之・岡崎善弘 (2013). 乳児の自己感の発達 岡本祐子・深瀬裕子(編) エピソードでつかむ生涯発達心理学 ミネルヴァ書房

5. 岡崎善弘・高橋英之 (2013). 胎児・新生児・乳児の能力 岡本祐子・深瀬裕子(編) エピソードでつかむ生涯発達心理学 ミネルヴァ書房

4. 岡崎善弘 (2013). 知能の生涯発達 岡本祐子・深瀬裕子(編) エピソードでつかむ生涯発達心理学 ミネルヴァ書房

3. 岡崎善弘 (2013). 発達における遺伝と環境 岡本祐子・深瀬裕子(編) エピソードでつかむ生涯発達心理学 ミネルヴァ書房

2. 松田文子・岡崎善弘 (2011). 時間概念の発達 子安増生・白井利明(編) 時間と人間-発達科学ハンドブック3- 新曜社

1. Matsuda, F., & Okazaki, YS. (2008). Summary and conclusion. In Matsuda, F., & Kusakabe, N. (Eds.), Comparison of development between temporal and spatial concepts. Kazamashobo. Pp.105-116.

3. 未来教育研究所研究助成優秀賞 2016年9月 (平成28年度)

2. 発達科学研究教育奨励賞 2014年9月 (平成26年度)

1. エクセレント・スチューデント・スカラシップ  広島大学 2009年6月 (平成21年度)

社会貢献

2. ぬいぐるみたちの夜の探検 (ぬいぐるみお泊り会) 紀伊國屋書店クレド岡山店 2015年09月11, 13日

1. ぬいぐるみたちの夜の探検 (ぬいぐるみお泊り会) 紀伊國屋書店クレド岡山店 2014年10月23 - 24日