喜んでもらえたことが次につながる。

ぬいぐるみお泊まり会,たまご落としコンテスト,プログラミング教育。ちょっと「変」な組み合わせだなと(少しだけ)思います笑。でも,子どもたちや保護者の皆さま,学生さんたちや先生たちが喜んで下さるので,これで良いのかな。学生さんたちが(楽しみながら)頑張って撮影してくれた写真に目を輝かせている子どもたち。子どもたちが喜んでいる姿を見て喜んでいる保護者の方々。子どもたちや保護者が喜んでいる姿を見て喜んでいる学生さんたち。笑顔が連鎖していくサイクルは何回見てもとても気持ち良いものです。準備は大変ですけどね。喜んでる姿を見ると,「また」何かを企画したいなと思う気持ちが湧いてきます。

今秋,子どもたちのぬいぐるみを京都へお連れする企画が控えています。「ぬいぐるみを預かることは,こころを預かること」。ウナギトラベルの東さんに教えて頂いた言葉です。どうすれば喜んでもらえるのか,できることはすべて尽くそうと思います。真面目にしていると苦しくなるので,ほどほどに。遊び心を織り交ぜながら。

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京都なので,「鳥獣戯画」をコンテンツの1つとして入れたい。絵が描けるようになれたらいいなと思ってテキストを買ってきて練習・・・。お手本通りに描いていると飽きてしまって,すぐ脱線しました。遊び心は大切です!

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